雄物川シーバス釣行 7/04
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公式サイトhttp://www.magic-hour.jp/index.html
いまさら、説明いらないっすよね。
すご~く気楽に観れて、ケラケラ笑いました。
観てる人たちも楽しそうで、館内がやわらかい空気になってました。
実はこれって、すんごい事じゃないかと。コメディーって一番難しいと思うし。
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釣れてません。
上流域なんで密度が薄い事を加味しても・・・なんか間違ってるんかなぁ~と。
カスリもしないって事は無いんで、完全にはずしてるわけじゃ無いとは思うんですが・・・
というわけで。あえて、「ここは、無いだろ」ってポイントにあえて入ってみる。300mくらいの区間を3往復して徹底的にやってみる・・・さっぱりでした(笑)暗くなってから「ここは、有りだな」ってポイントまで移動しサーフェイスに出るが乗らず・・・
ものすご~く根本的な部分から見直してみます。試したい事もいろいろ出てきたし。
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昼寝から目覚めると雨。夕方出発、濁り・増水はまだあまり無い。
時間があるんで広いポイントへ。500mほど釣り下りこれ以上無理って場所でワンバイトがのならず。
20mほど上流にもどってクロスにキャストし流れの境目付近でルアーのスイムライン3m下流から水面が動いて何かがルアーに突進!!!!押さえ込むようなアタリにつづき、さんざん暴れまわって5m先でヘッドシェイクでフックアウト・・・80はなかったせいぜい75くらいかな。
取り逃したけどすごいバイトシーンが見れてちょっと満足。明日も行けるかな?
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公式サイト http://www.nocountry.jp/
やっと観れました。アカデミー4部門受賞作品。
監督は、コーエン兄弟。学生の頃「ファーゴ」を観てからすごい好きな監督なんで期待してましたが、期待を裏切らない出来でした。
舞台は1980年代のテキサス、事件を追う保安官役のトミー・リー・ジョーンズに地元警察官が言った台詞「20年前、テキサスの若者の髪が緑でピアスをしてるなんて言って誰が信じた?」
さらに20年たった現代、自分たちが愛すべきこの国は・・・・
原題「No country for old man」
「この国は、なぜこのようになってしまったのか」
「自分達は、何をして、何をしてこなかったのか」
バビエル・バルデムが怖いってだけの映画じゃない(たしかに、無茶苦茶怖い。個人的にはガソリンスタンドの主人とのやり取りが特に)彼のような人間が生まれ、のうのうと生きてゆける世の中がおかしいのだと、作品を通じてコーエン兄弟は言いたかったのかな。
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シーバスマンの諸先輩方も忙しい合間を縫って、翌日は半死半生になることを覚悟の上で釣行を重ねてるのだ・・・などと自分に言い聞かせ疲労体に鞭打ち川へ。
水は平水に戻ってる。本日は「流れ」を意識したポイント選び且行った事がない所へ。最初のポイントはトロ瀬。じーーーーーーっと眺めてヨレを探して撃ってゆく。暗くなって捕食音が聞こえ始める・・・ん!?あそこ?おや?あそこでも・・・夜温が高くなったからなぁ~という事はここじゃないとポイント移動。
移動した先では派手に追っかけまわしてる魚が居るが近づけない・・・釣果ゼロ。
蛍が出てきました。ナイトシーズン本番です。
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最近、仕事が立て込んできてまして全く釣りにもいけない日々です。
雨が降ったら血尿出ても釣りしたろ、と思ってますが。降ってきませんなぁ~・・・・って書いてたら降ってきてるし・・・でも釣り行けないなぁ~どうしてもこの後に片付けないといけないのがあるし 。
週末の行動記録:金曜、朝4時起き19時まで仕事、風呂、酒、入眠。
土曜:朝4時起き7時半まで仕事して野球。
1番センターで1試合フル出場+2試合目、代打と守備1回。1時ちょい前終了。
2時半から打ち上げ 。「明日も早いし早めに切り上げよう」と飲む前は考えてましたが、気がついたら21時。6時間半飲みっぱなし(笑)
そんで今日、体調最悪で4時起きで仕事開始~これから夜仕事、がんばろ~明日は釣り行きたいっす 。
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『つぐない』公式サイト http://www.tsugunai.com/
いやぁ~もう本当、文句なしの傑作。なんで上映してるとこ少ないんだろ?
今週末までなんで興味を持った方はぜひ。
もうイッポンは『ハンティング・パーティー』公式サイトhttp://www.huntingparty.jp/index.html
ボスニア紛争の終結後、逃走中の戦争犯罪人、ラドヴァン・カラジッチ(劇中では“フォックス”)を追ったジャーナリストの物語。ストーリー自体はフィクションだが事実がふんだんに織り込まれ、実在の人物も登場する。
オサマ・ビン・ラディンが見つかんない事やフセインが見つかったタイミングって、そーゆー事なのかも。カメラマンのダック(テレンス・ハワード)の台詞「報道で知る“真実”と現場の“事実”は同じではない」が印象的。おもしろかったです。リチャード・ギアの尻も拝めます(笑)
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16日:7時半ポイント着、2時間ほど竿を振った辺り、ルアーチェンジした一投目で竿先でパキャーン・・・・マジ?やっちゃった?おそるおそる確認するとブランクは無事、竿先から2番・3番ガイドが屈曲部から破損・・・代理店遠いんだよなぁ~修理出して帰ってくるのが2~3週間後かな、いくらかかるんだろ・・・釣果ゼロ
17日:違う竿持って6時20分ポイント着、久々の場所。まだ明るいし、減水なんで普段いけない範囲まで入れるんでいろいろ見て回る。虫、ベイトいっぱい期待できるなぁ~薄暗くなった頃、流芯付近でボイル!確変スーパーリィ~チ!慎重にキャスト→リトリー・・・ゴン!よっしゃ~って、あれ?のってねぇ・・・あぁぁ
暗くなると、蝙蝠アタック(ひどいときは1キャストで4~5回)にいやんなって納竿。蝙蝠いる事自体はプラス要素だと思う。釣果ゼロ
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15日:午前中は寝貯めして2時半ごろ出発。通りすがら最上流域・上流域のメジャーポイントに人がちらほら、この辺もようやくにぎやかになりそう。というわけで、昼間だしヤブコキかなと。
ヤブコキの必需品といえば、長袖シャツと手袋、夏場はもっぱら「アトム・ケミソフト」「アクティブグリップ」「ピッタリ背抜き」等のホームセンターで買える作業用手袋の指先をはさみで切って使ってます。フィット感・耐久性・経済性(400~500円)バッチリ。
何箇所かヤブコキポイントを探検。今日は結構濁りあり、流下草も多い(土日は、草刈多い?)苦戦する。4時ごろテトラぎわの深みでバイブレーションにアタリ、すぐにミディアムダイバーに変更して同じラインをジャークしながら流すと同じところでヒット!悦に浸りながら寄せると・・・・おまえか・・・丸呑みかよ(苦笑)
5時過ぎに14日に入ったポイントにもう一度入ってみる。また、虫が居るかみてみたいんで。先日より1時間ほど早い入水。虫・・・居ないぞ、どこ行った?ポイント変えようか考えたが今から動いても中途半端になるんで釣り続行。しかぁ~し、6時半過ぎごろから出てきましたよ!虫虫虫・・・あぁ~ハッチの勉強しとくんだった~釣りしながら観察・・・・羽化してんじゃなく生殖行動と産卵みたい種類も3~4種類ぐらいかな?ちっちゃいのが多いけどそれにライズはない。おっきめのが水面で産卵してるとライズあり。いま産んだ奴は何時羽化すんだろ?そのポイントを行ったりきたりして、ねばりましたがダメっす。
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